13日の金曜日


みなさん,
この日はどうして、
『災いを起こす不吉な日』と恐れられてきたか知ってますか?


元々、不吉な日の代名詞となった由来は、

『イエス・キリストが最後の晩餐を迎えた日』が最も有名とされるが、

他にも

『イヴによるアダムへの誘惑や』、

『ノアの箱舟の大洪水が起きた日』、

『バベルの塔の破壊された日』、

『人類最初の殺人ともいうべきアベルがカインに殺害された日』など、

聖書に記された数々の邪悪な出来事の殆んどが
この日に起きているという説もあるそうです。


しかも
2009年は
2月、3月、11月と
一年に三度も「13日の金曜日」があります。

これは大変稀な事らしいです。

ちなみに
『13日の金曜日』という映画が今日からあります。

みなさんも見てみてはいかがですか?

grA店/ 情報部/ 古市順久