ハブ酒
こんにちは ウエスト店の 環境 音楽部の青野です
オブヘアーでは地球の環境を守るために お客様に塗って残った カラー剤や パーマ剤などは 薬剤ボックスに貯めて燃えない ゴミとしてすてることを徹底しています
残った薬剤を毎日仕事終わりに 計量をして 毎月 自分たちがどれだけ ロスを出したかを 見える形にしています
そうすることで あまった薬剤を 排水溝に流すことなく
毎月でるロスの薬剤残量 を見えるようにすることで 一回一回の薬剤の作り方を 考え直す きっかけになりました
これぞエコ!
みなさんも エコな生活していきましょうね 〜
ここまでは オブヘアーのエコ活動を話してみました
ここからは先日行った 沖縄の話をします
先月沖縄に行ってきました 美しい海を堪能し 夜は居酒屋に向かいました
そこは ジモティがいく 島人の 飲み屋でした
楽しくみんなで飲んでいたのですが
宴の ハーフタイムが終わり 後半戦がはじまるくらいから
女将さんと ちょくちょく 目が合う気がしてきました
始めは気のせいかと思っていましたが
注文を取りにくるときも
僕がトイレ行こうと女将さんの前を通り過ぎるときも
ガットゥーゾ なみのマンマーク
しびれを切らした女将さんは一言こう言いました
私の若い頃にあこがれてた人に似てるの・・・
素直に喜べない自分が 上手に笑えてるか 心配しています
その後も ダムを放流 したかのような 鉄砲水なみのトークに 押しに押されていました・・
気をよくした女将さんは サービスといって ハブ酒 をプレゼントしてくれました
何のために・・?!

飲んでみると 喉が焼けるような 泡盛と ハブの味?

そのとき ハブの聖霊が 僕の右腕に宿っていたみたいです

その瞬間を 激写してくれた人
ハブ酒くれたおばちゃんありがとう
ハブ聖霊 ホンマにありがとう
読んでくれた人
もっとありがとう!
環境部青野でした
- 投稿者:ofhair
- 日時:18:09
