初世界遺産

こんにちは、ウエスト店の青野です。
先日、一泊二日で日光までいって来ました。

初日光で 初の世界遺産をみれるという事で、前日からなかなか寝つけませんでした。

寺 神社マニアの僕としては当然です,,,

いざ東照宮についてみると
さすがに徳川を奉ってあるだけあり、ビリビリと伝わる神聖な空気

サブイボものでした

これはいった人しかわからない独特の空気をかもしだしていました。

あっぱれ

はじめに見たのが

想像の象
像を見た事ない人が書いた像が描かれていました。

なんとなく ほんとなんとなく象でしたが やっぱり何かが違う,,,
なぜ書いたのか そこに意味はあったのか まぁ書いてしまったからしょうがなかったのか

次は眠り猫
一見寝てるように見える猫も角度を変えて見ると
構えているようにも見える猫
まぁこれも言われてみればそう見えるかな,,
位でした

次はあの有名な 神厩舎・三猿(しんきゅうしゃ・さんざる)
神厩舎は、ご神馬をつなぐ厩(うまや)です。昔から猿が馬を守るとされているところから、長押上には猿の彫刻が8面あり、人間の一生が風刺されています。中でも「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿の彫刻が有名です。
子供の猿 大人になっていく猿 子を見守る猿
しっかりとストーリーになっていたんですね。
なかなかのにくい演出でした。

こうして 東照宮に興奮しっぱなしの僕は次ぎなる世界遺産に向けて 動きだしたのでした。

みなさんもお時間を見つけていってみてはいかがでしょうか


WEST店/青野